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あなたは入れ歯でこんな苦労をされていませんか?

入れ歯は人相を変えてしまう。

取った時に人相が変わるならまだしも、いざ入れ歯が完成して、いかにも「入れ歯です」とわかるようものでガッカリされた方も少なくはありません。
真っ白で四角く、びっしりと並んで隙間がなく、無表情の歯。
これでは、人前で話したり、笑うのがいやになっても当然でしょう。
入れ歯は、見た目の“自然さ”がとても重要です。
不自然な入れ歯は、笑顔ばかりでなく、人相まで変えてしまうからです。

 

入れ歯は噛めない。
入れ歯は、これはどこの歯科医院でぴったり合わせて作ってもらったとしても、必ず骨や歯茎が変形して合わなくなってしまうのです。
入れ歯を新しく作ってもらって口に入れた瞬間はぴったりあっていたが、自宅に帰り食事をする時に、ものを噛んだ瞬間に合わないということがあります。
これは入れ歯は歯茎という肉の上に乗せているだけですので噛む力が歯茎に力を加え変形してしまうことから起こります。
特に入れ歯の場合、作製に一ヶ月近くかかります。 患者さんのお口の型通りに型を取ったとしてもその一ヶ月のうちで歯茎の状態は全く変っていますので、当然「合わない」ということが起ります。

口臭がする。
入れ歯の構造上から、歯の表面やバネの部分には歯垢がつきやすくなっていて、それが原因で口臭が発生することがあります。
それと、通常ピンク色になっている部分は、上顎や舌など口内によく馴染むような素材でできているために、吸水性がよくて細菌がよく浸み込んでしまうからです。

入れ歯を洗うのが面倒。
入れ歯をいつも清潔にしていることが口臭の予防になるわけですが、入れ歯のお手入れグッズを色々揃えなければなりません。
いちいち外さなければならないため、他人に見られたり洗浄自体がおっくうになってしまいます。

 

 

想像してみてください。

あなたが、入れ歯なしで何でも食べている時のことを想像してみて下さい。
家族や友人の前で何にも気にすることなく、おいしいものをおいしく食べられる。
歯が無い状態では食べたくても食べられなかった物、ほんとはおいしいのに、食べにくいからおいしく感じなかった物が何でも食べられるのです。
「入れ歯から解放されたら人生変わった気がしました。」
インプラントにした患者様からそういう感想が聞かれます。
食事がよく食べられるようになると、食事中のご家族、ご友人との会話が弾み、笑顔があふれるようになります。

 

 

入れ歯の代わりになる、インプラントとは?


インプラントというのは天然歯の代用となる人工歯根のことです。
インプラント本体は外科手術により顎の骨に埋め込みます。
平均6〜12週間の治癒期間を経て骨にしっかりと結合します。
通常、埋め込みと結合後の頭出しのために2回の手術が必要ですが1回の手術ですむ場合もあります。
入れ歯とは違い、使用感は自分の歯と同然で自然の歯同様の審美性があります。



入れ歯の問題点とは?

見た目が悪い
合わない入れ歯は噛むと痛い
慣れるまでに少し時間がかかる
硬い食べ物を食べると入れ歯が外れてしまう
どんなにうまく作っても、噛む力は自分の歯の20〜30%しかない
固いものを強く噛めない、顎の骨がやせてしまい歯並びが悪くなることがある
顎の下に食べカスが溜まる為、毎食後きちんと入れ歯を外して
  水洗いをしないと健康な歯まで虫歯になりやすい
熱や味を感じにくい
取り外して手入れをするのが大変
残っている歯の状態によっては使用できない場合がある
合わなくなるので定期的に作り直す必要がある
隣の歯へ負担がかかり虫歯になりやすい
装着した際、違和感を感じやすい
発音が上手くできない場合がある
噛む力が弱くなる
コンプレックスになりやすい
取り外しが面倒
自分が年寄りくさく感じてしまう
入れ歯をしていることが他人に分りやすい

インプラントはこれらの問題点をすべて解決できる治療法です。
インプラント治療については下記よりご相談ください。


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